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顔のしわ対策は早めにやるのがポイント!

しわ・たるみ

20代、30代にとっては、まだまだピンとこない顔のしわ対策。

「顔のしわなんて全然気にならない」「しわ対策はもう少し年齢を重ねてから始めること」と考えている女性は意外と多いようです。

しかしながら、実際に顔に表れたしわが気になってからしわ対策を始めるのでは、時すでに遅し。

顔のしわ対策は、なるべく早めに、できればしわができる前の予防として行っておくことで10年後、20年後に周囲と差をつけることができます。

顔のしわ対策に早めに取り組むべき理由と、まずは何から始めるべきかを考えてみましょう!

顔のしわ対策は早めが肝心!手遅れになる前に始めるべき理由

紫外線によるダメージや乾燥、加齢に伴う肌バランスの乱れの積み重ねは、私たちの肌に様々な症状をもたらします。

顔のしわもそのひとつで、これまではっきりと分からなかったようなしわが、ある日突然急に目立つようになるもの。

「顔のしわなんて、今はまだ全然気にならないから」と油断していてはいけません。

ひとたび顔に刻まれてしまったしわをとることは難しい

顔のしわは、ひとたびできてしまうと基本的にはのばすことができません。

また、しわが目立ってきたということは、すでに肌が乾燥しがちで弾力を失っている証拠です。

ひとつ気になるしわができたら次々に同様のしわが表れる可能性があるので注意が必要です。

保湿ケアは、しわができる前に始めるのが正解

化粧水や乳液、クリーム等の保湿ケアは、あくまで肌トラブルの予防的な役割と考えましょう。

顔のしわやシミが目立つようになってから一生懸命ケアしても、残念ながらできてしまったものを完全になくすことは困難です。

ただし、肌に合ったアイテムでこまめに、丁寧にお手入れすることで、将来に向けての対策になったり、症状が改善したりすることはありますので、思い立ったタイミングからなるべく早期に始めるのが良いでしょう。

若い頃からの食生活や生活習慣で、顔にしわを作らない

「美肌は一日にしてならず」の言葉通り、しわのない若々しい顔は、日頃の習慣で作られるものです。

若い頃の食事や生活が乱れがちであれば、肌が年齢以上に歳を重ねた状態になりがちに。

結果、顔のしわやたるみ、シミ等が早い段階から気になるようになります。

一方で、若い頃から食事や日々の生活に気を遣っていた方は、加齢による肌の老化が抑えられ、年齢の割には若くみられる傾向にあります。

これでOK!早めに始めるしわ対策!顔のしわ対策に「早すぎる」はありません。


スタートが早ければ早いほど、特別な対策の必要はなく、日常の中で取り組める簡単なことで顔のしわを防ぐことができます。

しわゼロを目指すなら、食生活と生活習慣の見直しを

「早めに顔のしわ対策を始めよう!」と思い立ったら、まずは美肌の基本となる食事と生活の見直しから始めましょう。

具体的には、ビタミンたっぷりのバランスの良い食事で、身体の内側から美肌に必要な栄養素を補ってあげることで、しわが作られにくい肌質になれます。

また、規則正しい生活リズムを心がける、お酒やたばこを控える、適度に運動して代謝を高める等、日ごとの生活習慣によって心身の調子が整い、同時に肌も健康な状態にしてくれます。

しわ対策の要となる、紫外線対策と保湿ケア

身体の内側を整えることと併せて、外側からのしわ対策も忘れずに。

肌の乾燥や老化の引き金となる紫外線対策として、季節を問わない、年間を通したUVケアを心がけましょう。

同時に、日頃からしっかりと肌を潤わせてあげることも大切です。

顔のしわ部分は乾燥状態であることが多いため、化粧水やクリームが浸透しやすいお風呂上りや一日の始まりには保湿ケアでしっとりさせてあげましょう。

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【スキンケアアドバイザー監修】吉田 美幸

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